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イベント

 

第68回文化財講演会を開催します

 

第68回文化財講演会を長岡京市立産業文化会館において開催します。今年は継体大王が518年に「弟国宮」に遷都して1500年になります。これを記念して、講演会では、京都府立大学の菱田哲郎先生をお招きして、日本の古代王宮の歴史や構造についてお話いただき、弟国宮の存在に迫っていきます。

 

■講 師:菱田 哲郎 先生(京都府立大学文学部教授)

■演 題:「日本の古代王宮と弟国宮」

■日 時:平成30年10月13日(土)午後2時~4時

■会 場:市立産業文化会館 大会議室

■入場無料・申込不要 
■お問い合わせ:公益財団法人長岡京市埋蔵文化財センター(電話:075-955-3622)

 

 


■下の文字列をクリックすることで、「第68回文化財講演会」のチラシをダウンロードしていただけます。なお、ダウンロードしていただいたファイルのご利用には、アドビシステム社のアドビリーダーが必要です。
 

 

 

 

 

 

調査成果報告会2017 を開催しました
 調査成果報告会2017を長岡京市立中央公民館講座室において開催しました。報告会では、平成29年度の発掘調査から長岡京跡右京の大規模邸宅や条坊道路、神足遺跡や乙訓寺の成果について、スライドや出土遺物の実物を使って分かりやすく説明をおこないました。当日は70名の方々が来場され、発掘調査で出土した実物を間近に、とても熱心に聴講されておられました。

■講 師:福家 恭(当センター職員)
■開催日:平成30年9月8日
 
 

 

 

缶バッジ図柄の紹介「八花硯」(2018缶バッジプレゼント企画!)
 今回ご紹介する2018缶バッジプレゼント企画の図柄は、長岡京跡の右京七条二坊二町から出土した「八花硯」です。
 この硯は笵型で作られており、上から見た形が花弁状をしていることから八花硯と呼ばれています。底には四本の足が貼り付けられ、墨を擦る陸と海の境には細い堤が設けられています。造形・作りともに優れた製品であり、同笵のものが平城京跡からも出土しています。

■場所 埋蔵文化財調査センターエントランスホール
■来館者1名様につき1点プレゼント
■休館日 土曜、第2・4以外の日曜、祝日、年末年始
■開館時間 (月~金曜)午前8時30分から午後5時
(上記以外の開館日)午前10時~午後4時
 

 

 

 下の文字列をクリックすることで、「2018缶バッジプレゼント企画」チラシをダウンロードしていただけます。なお、ダウンロードしていただいたファイルのご利用には、アドビシステム社のアドビリーダーが必要です。
 

 

缶バッジ図柄の紹介「蘇民将来呪符木簡」(2018缶バッジプレゼント企画!)
 今回ご紹介する2018缶バッジプレゼント企画の図柄は、長岡京跡の六条条間小路北側溝から出土した「蘇民将来呪符木簡」です。
この木簡は、表裏に「蘇民将来之子孫者」と墨書きされています。また、長さ4センチ弱と非常に小さく、上部に小穴が空けられているのが特徴です。「蘇民将来・・・」、何処かで見聞きされたことはないでしょうか?そうです!京都の初夏を彩る風物詩、祇園祭の山鉾で授与されるチマキに付された文字と同じなのです。
  「蘇民将来」には厄除けの意味があるため、細い紐を小穴に通し、お守りとして肌身離さず使われていたものと考えられます。長岡京の時代に使われたお守りであり、とても貴重な木簡です。缶バッジとして、そして、厄除けの「お守り」として、是非ゲットして頂きたい一品なのです。

■場所 埋蔵文化財調査センターエントランスホール
■来館者1名様につき1点プレゼント
■休館日 土曜、第2・4以外の日曜、祝日、年末年始
■開館時間 (月~金曜)午前8時30分から午後5時
(上記以外の開館日)午前10時~午後4時
 

 

 

 下の文字列をクリックすることで、「2018缶バッジプレゼント企画」チラシをダウンロードしていただけます。なお、ダウンロードしていただいたファイルのご利用には、アドビシステム社のアドビリーダーが必要です。
 

 

新企画「まい・トピ!」第2弾は須恵質の土馬
 新発見や話題性のあるモノを、トピック的にご紹介させて頂く新コーナー「まい・とぴ!」。バヤリースオレンジの瓶に続く第2弾は、天神二丁目で発見された飛鳥時代から奈良時代の須恵質土馬です。
  須恵質の土馬は、長岡京の都で使われた都城型のものとは異なり、鞍や飾りが表現されています。現在、エントランスホールでは 「弟国宮杯・土馬レース」を開催中ですので、都城型の出走土馬たちと見比べてみて下さい。
 

 

 

夏休み歴史教室「土馬を作ろう!」を開催しました
 7月26日(木)・27日(金)の2日間、夏休み歴史教室を開催しました。今年度は、市内の小学生15名が参加し、長岡京跡から出土した土馬と墨書人面土器を粘土でつくりました。
  1日目の土馬作りは、「長岡京土馬レース」に展示中の18頭から思い思いの土馬に投票し、これから作る土馬をイメージしました。シンプルな形ですが、各人がつくる土馬は個性的な作品に仕上がりました。
  2日目は、壺の形をプラスチック容器の外形を利用して作りました。土器に描かれた顔は、恐ろしい顔ややさしい顔など様々な顔がそろいました。自分で作った作品を手にして、とても満足そうでした。
 

 

 

7月11日より通常どおりセンター展示室を開室しています

 大雨などの影響にセンター展示室を臨時休室していましたが、7月11日より通常どおり開室しています。皆様にはご迷惑をお掛けし申し訳ありませんでした。
  現在、まいぶんミニ展示11「弟国宮杯土馬レース」を開催しています。缶バッジプレゼント企画も実施中です。是非、この機会に埋蔵文化財センターへお越し下さい。

 

埋蔵文化財調査センターに弟国宮遷都1500年記念スタンプラリーのスタンプポイントが設けられます。
 7月14日(土曜日)~9月15日(土曜日)まで、長岡京市教育委員会主催弟国宮遷都1500年記念スタンプラリーが実施されます。3つ以上スタンプが集まったらクリア。中山修一記念館で記念品が贈呈されます(先着500人)。
  埋蔵文化財調査センターのエントランスホールもスタンプポイントに含まれています。エントランスホールではスタンプラリー期間中、まいぶんミニ展示11「弟国宮杯土馬レース」も開催しておりますので、この機会に是非お越し下さい。

■埋蔵文化財調査センターエントランスホールの施設利用案内
・開館時間:平日の午前8時30分~午後5時(祝日除く)、第2・第4日曜日:午前10時から午後4時
・休館日:土曜日、第2・第4以外の日曜日、祝日
※開館日の関係で、埋蔵文化財調査センターでのスタンプ利用は、7月17日(火曜日)~9月14日(金曜日)までとなります。
 

 

 

■埋蔵文化財調査センター以外のスタンプポイント
多世代交流ふれあいセンター、井ノ内車塚古墳、乙訓寺、図書館、阪急駅前観光案内所、神足ふれあい町家、勝竜寺城公園、恵解山古墳公園、中山修一記念館


■詳しくは長岡京市のホームページでご覧下さい

ここをクリックすると長岡京市のホームページに移動します。
 

缶バッジ図柄の紹介「西山田遺跡の祭祀遺物」(2018缶バッジプレゼント企画!)
 ご好評頂いている「2018缶バッジプレゼント企画!」。7月から9月は、いよいよ長岡京時代の遺物をデザインした缶バッジ3点の登場です。
  最初にご紹介する缶バッジの図柄は、「西山田遺跡の祭祀遺物」です。西山田遺跡は、長岡第四中学校建設に伴う発掘調査で見つかりました。長岡京時代に流れていた流路などから、土馬やミニチュアカマドなど祭祀遺物が大量に出土しています。長岡京跡の縁部にあたるため、都の平穏を願った国家的祭祀が行われたと考えられています。
  7月2日からは、まいぶんミニ展示11「弟国宮杯・土馬レース」が始まりました。土馬レースには、西山田遺跡から出土した土馬も出走しています。お好きな土馬に投票して頂くと特製土馬缶バッジもプレゼントしています。是非、この機会に来館いただき「長岡京時代の遺物図柄缶バッジ」と「土馬缶バッジ」をゲットして下さい。

■場所 埋蔵文化財調査センターエントランスホール
■来館者1名様につき1点プレゼント
■休館日 土曜、第2・4以外の日曜、祝日、年末年始
■開館時間 (月~金曜)午前8時30分から午後5時
(上記以外の開館日)午前10時~午後4時
 

 

 

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まいぶんミニ展示11「弟国宮杯・土馬レース」を開催します
 今年は長岡京歴史再発見の年、7月~9月は長岡京時代がテーマです。今回は、長岡京跡の出土遺物を題材に、皆さんに楽しんで頂ける小展示を企画しました。
  長岡京の都では、墨書人面土器や人形など様々な道具が祭祀に使われていました。「土馬」と呼ばれる土で作った馬の人形は、祭祀道具のなかでもポピュラーなもので、これまでの長岡京跡の発掘調査でも非常に多くの量が出土しています。
  長岡京の土馬は、大量生産のために簡略化され似通った形をしています。しかし、一つ一つ人手で作られているため、その表情には個性が現れています。展示では18点の土馬の中から好みの土馬を選んで投票して頂けます。投票基準は千差万別、「何となく好き」でも結構です。投票結果は、一週間毎に集計し、展示会場内とホームページで発表します。また、投票頂いた方には、もれなく特製の土馬缶バッジをプレゼントいたします(投票1回につき1個)。

展示の概要:
■投票:来館者1名様につき1回(何度も来館頂き、都度投票頂いても結構です)
■展示期間:平成30年7月2日 月曜日 から 9月28日 金曜日
■場所:長岡京市埋蔵文化財調査センター エントランスホール
■開館日と開館時間:
平日(月~金)は、午前8時30分~午後5時
第2・4日曜日は、午前10時~午後4時
■入館無料
 

 

 

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第67回文化財講演会を開催しました
 第67回文化財講演会を長岡京市立中央公民館講座室において開催しました。講演では、乙訓地域における古墳時代集落の概要や時代的な変化についての説明がありました。雨天にもかかわらず、60名の方々に参加頂きました。

■講師:中島皆夫(当センター職員)
■演題:「古墳時代の集落」
■開催日:平成30年6月23日 土曜
 

 

 

缶バッジ図柄の紹介「長法寺七ッ塚3号墳の玉」(2018缶バッジプレゼント企画!)
 皆様、余震が続いていますので充分に警戒下さい。
  さて、ご好評頂いている「2018缶バッジプレゼント企画!」。4点目の缶バッジは、長法寺七ッ塚古墳群の3号墳から出土した玉類です。長法寺七ッ塚古墳群では、後期の須恵器とともに水晶やガラス、埋木などで作られた多種類の玉が出土しています。長法寺七ッ塚古墳群の須恵器や玉類は、当センター埴輪展示室で実物をご覧頂くことができます。
  これまでにご紹介した缶バッジ図柄のうち、「井ノ内稲荷塚古墳の横穴式石室」・「井ノ内稲荷塚古墳の金製刀装具」・そして今回の「長法寺七ッ塚3号墳の玉」は、配布期間が6月29日までになります。7月からは長岡京期遺物をあしらった図柄に変わりますので、古墳時代缶バッジに興味のある方はお急ぎ下さい!

■場所 埋蔵文化財調査センターエントランスホール
■来館者1名様につき1点プレゼント
■休館日 土曜、第2・4以外の日曜、祝日、年末年始
■開館時間 (月~金曜)午前8時30分から午後5時
(上記以外の開館日)午前10時~午後4時
 

 

 

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弟国宮遷都1500年記念冊子「芝・井ノ内古墳群」の配布を開始します!
 今年は第26代継体大王が西暦518年に「弟国宮」をつくってから、1500年という節目の年にあたります。その正確な場所は未だ明らかではありませんが、本市の井ノ内や今里付近にあったとする伝承もあります。この付近に位置する「芝・井ノ内古墳群」は、弟国宮が営まれた頃に活躍した首長の墓で、継体大王との関係が注目されています。
  当センターでは、記念事業として、多くの皆様に古墳の魅力と大切さを感じていただければと、本冊子を刊行しました。
平成30年6月4日から、当センターにて無料配布を開始しますので、是非、ご来館ください。

刊行物の概要:
■書名:芝・井ノ内古墳群
■刊行年月日:平成30年5月31日
■内容:豊富な写真や図面がフルカラーで掲載されています!
1継体大王と弟国宮、2芝古墳、3井ノ内車塚古墳、4井ノ内稲荷塚古墳、5井ノ内周辺の小規模古墳と土壙墓、6後期古墳に見る新技術の導入
■体裁:A4版、本文22頁、フルカラー
■配布:当センターで無料配布
 

 

 

缶バッジ図柄の紹介「井ノ内稲荷塚古墳の横穴式石室」(2018缶バッジプレゼント企画!)
 ご好評頂いている「2018缶バッジプレゼント企画!」の図柄紹介です。
  3点目の缶バッジは、黒地に井ノ内稲荷塚古墳の横穴式石室から出土した金製の刀装具を大胆に配置しました。金製刀装具は太刀の柄を飾った金具で、表面には列点と刻み目が施されています。幅5ミリ程度の小さな破片ですが、今現在も黄金色に輝いています。
  現在開催中のまいぶんミニ展示10「井ノ内車塚古墳と井ノ内稲荷塚古墳」では、この金製刀装具の実物も展示しています。是非、1500年前と変わらない輝きをご覧下さい。

■場所 埋蔵文化財調査センターエントランスホール
■来館者1名様につき1点プレゼント
■休館日 土曜、第2・4以外の日曜、祝日、年末年始
■開館時間 (月~金曜)午前8時30分から午後5時
(上記以外の開館日)午前10時~午後4時
 

 

 

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缶バッジ図柄の紹介「井ノ内稲荷塚古墳の横穴式石室」(2018缶バッジプレゼント企画!)
 ご好評頂いている「2018缶バッジプレゼント企画!」。ここでは、12月まで毎月ほぼ1点づつ、「2018缶バッジプレゼント企画!」の図柄を紹介していきます。3月から6月は、前回ご紹介した記念ロゴマークと弟国宮遷都1500年に関連した古墳時代の図柄3点から選んで頂けます。
  ロゴマークに続く2点目は、井ノ内稲荷塚古墳の横穴式石室です。写真は、石室の入口に当たる羨道から玄室奥壁を見たもので、石材の積み方や立体感が伝わるように低いアングルを選びました。現在開催中のまいぶんミニ展示10「井ノ内車塚古墳と井ノ内稲荷塚古墳」では、井ノ内稲荷塚古墳の横穴式石室から出土した多彩な副葬品や、玄室東側壁を実寸に拡大した図などを展示しています。

■場所 埋蔵文化財調査センターエントランスホール
■来館者1名様につき1点プレゼント
■休館日 土曜、第2・4以外の日曜、祝日、年末年始
■開館時間 (月~金曜)午前8時30分から午後5時
(上記以外の開館日)午前10時~午後4時
 

 

 

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缶バッジ図柄の紹介「弟国宮遷都1500年記念ロゴマーク」(2018缶バッジプレゼント企画!)
 ご好評頂いている「2018缶バッジプレゼント企画!」では、弟国宮遷都1500年を記念したロゴマークと、「長岡京歴史再発見の年」の3テーマに合わせた10種類の図柄を用意いたしました。3月から6月は、記念ロゴマークと弟国宮遷都1500年に関連した古墳時代の図柄3点から選んで頂けます。
  これから12月まで毎月ほぼ1点づつ、「2018缶バッジプレゼント企画!」の図柄を紹介していきます。
  まず、最初は弟国宮遷都1500年を記念したロゴマークです。このロゴマークでは、ビビッドな黄色地に、今城塚古墳(高槻市)出土の家形埴輪をモチーフにした図柄を配置し、継体大王の権力を表現しました。家形埴輪には「弟国宮」「1500年」の文字を入れた、今年だけのレアアイテムです。

■場所 埋蔵文化財調査センターエントランスホール
■来館者1名様につき1点プレゼント
■休館日 土曜、第2・4以外の日曜、祝日、年末年始
■開館時間 (月~金曜)午前8時30分から午後5時
(上記以外の開館日)午前10時~午後4時
 

 

 

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平成30年度 催し物などのご案内

 本年は、継体大王の弟国宮遷都から1500年にあたります。弟国宮遷都1500年を記念して、当センターでは「まいぶんミニ展示」や「文化財講演会」などで関連事業を実施します。また、今秋の「特別企画展」などでは、長岡京市の「長岡京歴史再発見の年」と連動した企画を行います。
  缶バッジプレゼント企画2018も好評実施中です。ぜひ、埋蔵文化財センターへお越し頂くとともに、文化財講演会など各種催し物へご参加ください。


  各種催し物の詳細は、今後、ご覧のホームページや案内チラシなどで皆様にお知らせいたします。ここでは、年間の催し物の概要をまとめた「平成30年度 催し物などのご案内」チラシをご覧頂けます。

 

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「まいぶんミニ展示」10「井ノ内車塚古墳と井ノ内稲荷塚古墳」を開催します
 本年は、継体大王の弟国宮遷都から1500年に当たる記念の年です。未だ「弟国宮」の正確な場所は分かりませんが、長岡京市の井ノ内・今里地区は、その有力な候補地とされています。
  井ノ内車塚古墳と井ノ内稲荷塚古墳は、井ノ内地区の西側に広がる竹林にあります。両古墳は、継体大王が弟国宮へ遷都した西暦518 年頃に相次いで築造された前方後円墳であり、両古墳の被葬者は継体大王とも密接な関係を持っていたと考えられます。
  今回のまいぶんミニ展示では、「弟国宮遷都1500年」記念企画として、これまで充分に資料公開できていなかった井ノ内車塚古墳と井ノ内稲荷塚古墳を中心に、井ノ内の古墳をご紹介いたします。
また、3月1日からは「2018缶バッジプレゼント企画」が始まります。この機会に是非当センターへご来館下さい。

■展示期間:平成30年3月1日 木曜日 から6月29日 金曜日
■場所:長岡京市埋蔵文化財調査センター エントランスホール
■開館日と開館時間:
平日(月~金)は午前8時30分~午後5時
第2・4日曜日は午前10時~午後4時
■入館無料
 

 

 

今年もやります!2018缶バッジプレゼント企画!
 ご好評を頂いた缶バッジプレゼント企画。3月からは、装いも新たに「2018缶バッジプレゼント企画」として、新しい図柄を用意しました。図柄は、弟国宮遷都1500年を記念したロゴマークと、「長岡京歴史再発見の年」の3テーマに合わせた10種類です。配布期間は3月から12月。弟国宮遷都1500年記念ロゴマーク缶バッジは、期間中を通じて選んで頂けます。また、「長岡京歴史再発見の年」の3テーマは、3月から6月、7月から9月、10月から12月に分かれています。3月から6月は弟国宮遷都1500年に関連した古墳時代の図柄3点から、7月から9月は長岡京時代の図柄3点から、そして、10月から12月は勝龍寺城跡の図柄3点から選んで頂けます。

■場所 埋蔵文化財調査センターエントランスホール
■来館者1名様につき1点プレゼント
■休館日 土曜、第2・4以外の日曜、祝日、年末年始
■開館時間 (月~金曜)午前8時30分から午後5時
(上記以外の開館日)午前10時~午後4時
 

 

 

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